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2019.12.24

花粉チェック装置の販売

銀イオンは、原子としての銀(Ag)から電子が外れた陽イオンとして存在している銀イオン(Ag+)の形態であり大きさは銀原子とほぼ同じで200ピコメートル(1兆分の1メートル)程度のいわゆる原子の大きさで3種の中では一番小さいサイズで、水分子の中で単独遊離していることが特長です。